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貼って剥がせるペイント 「ラバーディップ」

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ラバーディップについて

車のボディに下地処理をせず専用の塗料を吹き付け、その色を変えたくなったらはがし、また別の色を塗って気軽にカラーチェンジを楽しむ遊び。それが ラバーディップ。
カラーチェンジ以外にも、飛び石などからボディを守るプロティクションディップを施工する(SPPF)人も増えています。


・ラバーディップの詳細は こちら
・SPPFの詳細は こちら


D-zoneは県中部で初めてこの技術を取り入れました。

 ~ 施工金額 は お気軽に 当社にお問い合わせください! ~ 




ラバーディップはこんなに楽しい!



ラバーディップ専用塗料「マジックディップ」の特性

「塗って剥がせる」という根本的な特性以外に高い耐久性や密着性、塗り易さもこの塗料の特徴です。
しかし、その中でも、一番の優位性はカラーラインナップが豊富であることがあげられます。
現在、リキッドカラーをはじめ、メタリック・パール・ネオン・キャンディー・蓄光・カメレオン、など、 百色を超えるラインナップがあります。


マジックディップの種類

ソリッドカラー・メタリックカラー・パールカラー・ネオンカラー・キャンディーカラー・グローカラー(蓄光)・カメレオンカラーなどがあり、それぞれにグロスカラー(ツヤ有り)とマットカラー(ツヤ消し)があります。

お気に入りの色、みつけてください!




ラバーディップQ&A

Q:塗料の原材料は何ですか?
A:合成樹脂と顔料です

Q:車のボディならどこへでも塗れますか?
A:ウレタン系の塗装が施されている場所なら、基本的にはどこへも塗れます。
しかし、いきなりウェットで塗った場合、シンナーの選択を間違えた場合、全体的に深い傷がある場合、補修塗装が適切に行われていない場合、クリヤーが薄い場合、オールペン車両などは下地の塗装を侵食する可能性があります。
なお、他社のシンナーを使用した場合はマスキングをした上からでも下地を侵食する可能性がありますので、ご注意ください。(ヘッドライトなど)
※※水性タイプの方が侵食の心配は極めて低いです。

Q:塗れない場所はありますか?
A:木や布、ポリカーボネイト(ヘッドライト・テールランプ等)や、アクリル(ドアバイザー等)、PP、PE、スチロール等のプラスチックパーツへの直接の塗装はお勧めしていません。
また、劣化したゴムモール等も同様にお勧めできません。
鉄やアルミ等の鉱物には何の問題もなく塗装が可能です。

Q:色褪せはしますか?
A:保管状況によりますが、通常の塗装と同様に赤やオレンジなどは他の色に比べて早く色褪せします。
また、ウレタンの塗装と同じように、ラバーディップした上からステッカーを貼ったものをしばらくたってから剥がした場合、色やけする場合があります。
鮮やかな色(ネオンカラーなど)は紫外線に弱いため、比較的短期間で色あせします。

Q:洗車やワックスは可能ですか?
A:はい。可能です。
洗車機にも耐えうる吸着力がありますが、塗装の品質保持を考えると手洗いでの洗車をお勧めします。

Q:耐熱温度は何度ですか?
A:-35から100℃です


  サイドミラーのワンポイント塗装 や ホイール塗装がおススメです!





SPPFについて

スプレーガンで塗るタイプの剥がせる透明保護塗料。
それが SPPF(スプレーペイントプロティクションフィルム) です。
愛車を飛び石や擦り傷から守ります。(ラバーディップの一種とお考え下さい)

新車の状態で施工すると、愛車のキレイな状態をキープできます!


SPPFの4つのメリット

1.継ぎ目がない
SPPFは貼るタイプの粘着フィルムではなく、スプレーガンで塗るタイプの「剥がせる塗料」なので、継ぎ目がなく、吸着した分厚い皮膜が包み込むように愛車のボディを護ります。

2.きれいに剥がせる
特殊な三層構造の為、きれいに剥がすことが可能です

3.自己治癒します
木の枝や砂塵などでついた細かな擦り傷などがつきにくく、軽度の傷であれば自己治癒するという特性を備えています。

4.研磨が可能
SPPF一般の車の塗装面のように磨くことができ、軽微な傷やくすみを消し、光沢を復元することが可能です。
しかもその上からコーティングを施すことも可能なので、常に最高のツヤを保ち塗ってあることさえ誰にも気づかれない、次世代のペイント保護サービスです。